ネオニートだけど質問ある?

こんなスレッドをいつか立ててみたい(2ちゃんねらーじゃないけど)。

エナリス(6079)、初日は初値付かず

注文受付70円~1120円の中、気配上限の1120円で拮抗している状態から始まり、本日の上限価格は644円が最高値ゆえに翌営業日に持越しになるかもと思いましたが、案の定。
無題
昨日の時点では約1ヶ月ぶりに1万4000円の大台を割り込み、日経平均は4日続落で、大引けの値は170円安の1万3853円。
下落銘柄数は東証1部上場の約8割に相当する1400銘柄超のようで、当然のように私の持ち株も…
こんな状況でどうなるかと思いきや、上場3営業日目のバリューHRがS高となったり、IPOは好調。
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ひょっとすると、N・フィールドのように大きく上昇するかもしれませんね。
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まぁ、現状で資金が十分とは言えませんし、今の値動きを見ると怖くて私は手出し出来ませんが…
とはいえ、明日はSIA不動産の上場もありますし、どうなる事やら。


ゲットマネーで1000円当選(2013/10/7)

ゲットマネーに毎日1,000円という、エントリーするだけで毎日1000円が当選するチャンスがあるのですが、登録早々に当選しました。
無題
額は少ないですが、大した手間もかからずに現金収入は嬉しいですね。
早速、換金しました。
手持ちのポイントと合わせ、1074円の収入です。



ツイッターと証券コードそっくりの小型株、勘違い招き685%上昇

10月4日、経営破綻した事もある家庭用娯楽機器販売の米ツイーター・ホーム・エンターテイメント・グループの株価がツイッターと混同され、685%上昇したそうです。
ツイーターは店頭取引銘柄で証券コードは「TWTRQ」で、IPO登録申請書を3日に公開したツイッターの証券コードは「TWTR」。
ツイーター株の取引はニューヨーク時間の午後0時42分(日本時間5日午前1時42分)に金融取引業規制機構(FINRA)によって停止される事態に。
まぁ、確かに紛らわしい銘柄ってありますよね。
誤発注した事もあるので、正直笑えないです(若干のプラスで売却出来ましたが)。
思わぬ所で思わぬ銘柄が上昇したりするのは、株の面白さでもあり、怖さでもあります。

バリューHR(6078)上場

本日、バリューHRが上場しました。
公募価格は2000円に対し、初値が4035円と、公募で当選していれば約20万円の利益です。
外れた銘柄だけに悔しい限り。
高値は4380円で安値は3345円。
下手に欲張らず、初値で売るのが手堅い推移で、セカンダリーはかなり厳しい状況ですね。
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システム情報(3677)のブックビルディング開始

今日からシステム情報のブックビルディングが開始しました。
個人的にはかなり注目の銘柄ですし、1口は押さえたい所です。
主幹事であるSBI証券が引受株数が多く、資金力勝負となりますが、正直、不利と言わざるを得ない…
IPO新規承認は今日もありませんでしたし、前回が9月17日と、既に2週間以上経過。
そろそろ続くIPOが来てほしいですが…

消費税増税の株式市場への影響は…

1989年に消費税が導入された際には市場は株高・円安の方向に推移。
当時は日本経済はバブル景気に湧く未曽有の好況期で、2013年の日本経済の状況と比較するとどうなのでしょうね。
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1997年に消費税5%に引き上げた際は、増税の半年程度前から株価が大きく下落。
その後、一時的にはリバウンドしたものの、アジア通貨危機や日本版金融危機の発生時期と重なった事もあり、再び大きく下落。
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1997年の株価の推移を見るに、怖いものがあります。
増税されても庶民は生活を切り詰めるだけで国の収入は増加するとは正直思えませんし、議員定数の削減等、自分達の身を削らずに負担を求めるというのも、正直言って納得いかないですね。
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消費税8%正式決定

5%維持はないと思ってはいましたが、案の定。
2014年4月から8%になります。
色々と増税ばかりで色々と辛い所ですね…
投資関係は来年から税率が20%と倍ですし、NISA(少額投資非課税制度)も、基本的に長期保有は現状していないので、あまり旨味はないですしね。
英国のISA(個人貯蓄口座)の日本版と言われるNISAですが、実際は大きな違いがあり、ISAは課税口座を通じて株式や投資信託を購入すれば、売却益、配当、分配金は無期限で非課税扱いになり、途中で別の株式や投信への乗り換えが認められているようです。
しかし、NISAは非課税扱いは買った年の5年目の年末までと期限がある上、最初に買った株式や投資信託を売却すると、その時点で非課税扱いは終了。
年間投資可能額も100万円と、ISAに比べて低くなっています。
5年間で売却せずに保有を続け、非課税期間が終了した際には、次の非課税期間へ引き継ぎが出来るようですが、時価で100万円分だけとなっています。
非課税期間が終了して一般の口座へ移管する場合、資産の取得価格は移管した際の時価が新取得価格となり、損失が出ていても課税される可能性があります。
NISAが他口座との損益通算の対象外という事もあり、損失に非常に弱い制度なのですよね。
個人投資家が投資しにくい環境にしてしまうのは、いかがなものでしょうか…

システム情報(3677)の仮条件が決定

システム情報の仮条件が決定しました。
想定価格700円で、仮条件は700円~740円。
主幹事はSBI証券ですが、正直、SBI証券は口座数が多過ぎて当たる気がしないですし、あまり期待出来ないかな…
東洋証券、極東証券は口座開設を検討した事もあるのですが、東洋証券はネットは主幹事のみで、裁量配分という事でスルー。
極東証券はインターネット取引をおこなっていないので、こちらもスルー。
正直、店頭での取引は面倒な上、メインで使うのは手数料の安いネット証券ですし、優良顧客にはなれそうもないですしね…

アンケートサイトで稼ぐ マイクロミル

ポイントサイトはあまり複数を登録しても広告などが共通していてあまり意味がなく、ゲットマネーげん玉ハピタス辺りに絞った方が良さそうです。
それらを補って更に稼ぐならアンケートサイト。
マクロミルはいわゆる簡単なアンケートに答えていくだけのサイトなのですが、送られてくるアンケート結果は多めで稼ぎやすい感じ。

無題

人によって送られてくるアンケートは違うようですし、回答によって問題数も上下するので一概には言えませんが、1つのアンケートにつき、数ポイント~数十ポイントが付くので、27日の晩に登録して現時点で125ポイント。

無題

平均的な利益は月500円程度のようですし、大きく稼げはしませんが、片手間にやる分には悪くはないかと。
そして、事前アンケートにてご参加の可否について問い、了承したモニターを抽選で選び、会場に来てもらって、インタビュアーと1対1、もしくは司会者の進行の元、複数人で特定のテーマについて話すインタビュー調査に参加すると数千ポイント。
指定された日程を見ると、平日の夕方以降や土日のようです。
ちなみに今日、早くも当選していたようで、電話連絡があったのですが、留守電を聞くまで気付かず…
ポイント還元は500ポイントからで、1ポイント=1円。
月に何度でも申込み出来、当月の合計額が振り込まれるようです。
ポイントには有効期限がありますが、定期的な登録情報の更新手続きで延長する事が出来るようですし、小額でも現金収入には繋がりやすいのではないかと。
現金振込先は楽天銀行、ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行と、大抵の人はどれかは持っているような大手銀行で、手数料も不要。
振込み日は、申込み翌月の20日以降となっています。
現金よりも還元率が高いという訳でもないようですし、個人的にはあまり興味はないのですが、各種ポイントへの交換も可能となっています。

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ポイントサイトで稼ぐ ゲットマネー

ゲットマネーハピタスげん玉と同様にショッピングや各種サービスへの申し込みで稼げるサイトですが、最大のポイントは現時点では換金制限がないため、カード発券や口座開設の高ポイント付与の案件消化には1番適していると言えます。
ポイントが付くアンケートやメールも多いのですが、メールの頻度が高いのは若干煩わしい感じ。
ポイント還元は5000ポイントからで、10ポイント=1円。
ポイントの有効期限に関しては2種類あり、1つ目は6ヶ月ルール。
最終ポイント獲得日より半年間ポイント獲得が無い場合は失効してしまうというもの。
げん玉とは違い、ポイントの内容は問わず。
2つ目は3月末日ルールで、10000ポイント以上保有をしている場合、年度を越えて10000ポイント以上の持ち越しが出来ないため、3月末日までにキャッシュバック申請がない場合、自動で10000ポイントにリセットされてしまうというもの。
どちらも放置していなければあまり問題にはならないと言えます。
紹介制度は還元率50%と驚異的で、登録者が100人単位になればげん玉の方が利益は出るでしょうが、上手くやれたとしても時間はかかりますし、ゲットマネーは誰でも成果が出しやすいポイントサイトと言えます。
現金振込先は楽天銀行、住信SBIネット銀行は5000ポイントからポイント還元出来ますが、その他の銀行だと10000ポイントからと、ハードルが上がります。
ポイント還元のレートは高めですが、交換申請の翌日より三営業日以内、最短で即日の振り込みというのは大きなポイントです。



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