ネオニートだけど質問ある?

こんなスレッドをいつか立ててみたい(2ちゃんねらーじゃないけど)。

消費税増税の株式市場への影響は…

1989年に消費税が導入された際には市場は株高・円安の方向に推移。
当時は日本経済はバブル景気に湧く未曽有の好況期で、2013年の日本経済の状況と比較するとどうなのでしょうね。
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1997年に消費税5%に引き上げた際は、増税の半年程度前から株価が大きく下落。
その後、一時的にはリバウンドしたものの、アジア通貨危機や日本版金融危機の発生時期と重なった事もあり、再び大きく下落。
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1997年の株価の推移を見るに、怖いものがあります。
増税されても庶民は生活を切り詰めるだけで国の収入は増加するとは正直思えませんし、議員定数の削減等、自分達の身を削らずに負担を求めるというのも、正直言って納得いかないですね。
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消費税8%正式決定

5%維持はないと思ってはいましたが、案の定。
2014年4月から8%になります。
色々と増税ばかりで色々と辛い所ですね…
投資関係は来年から税率が20%と倍ですし、NISA(少額投資非課税制度)も、基本的に長期保有は現状していないので、あまり旨味はないですしね。
英国のISA(個人貯蓄口座)の日本版と言われるNISAですが、実際は大きな違いがあり、ISAは課税口座を通じて株式や投資信託を購入すれば、売却益、配当、分配金は無期限で非課税扱いになり、途中で別の株式や投信への乗り換えが認められているようです。
しかし、NISAは非課税扱いは買った年の5年目の年末までと期限がある上、最初に買った株式や投資信託を売却すると、その時点で非課税扱いは終了。
年間投資可能額も100万円と、ISAに比べて低くなっています。
5年間で売却せずに保有を続け、非課税期間が終了した際には、次の非課税期間へ引き継ぎが出来るようですが、時価で100万円分だけとなっています。
非課税期間が終了して一般の口座へ移管する場合、資産の取得価格は移管した際の時価が新取得価格となり、損失が出ていても課税される可能性があります。
NISAが他口座との損益通算の対象外という事もあり、損失に非常に弱い制度なのですよね。
個人投資家が投資しにくい環境にしてしまうのは、いかがなものでしょうか…

システム情報(3677)の仮条件が決定

システム情報の仮条件が決定しました。
想定価格700円で、仮条件は700円~740円。
主幹事はSBI証券ですが、正直、SBI証券は口座数が多過ぎて当たる気がしないですし、あまり期待出来ないかな…
東洋証券、極東証券は口座開設を検討した事もあるのですが、東洋証券はネットは主幹事のみで、裁量配分という事でスルー。
極東証券はインターネット取引をおこなっていないので、こちらもスルー。
正直、店頭での取引は面倒な上、メインで使うのは手数料の安いネット証券ですし、優良顧客にはなれそうもないですしね…

アンケートサイトで稼ぐ マイクロミル

ポイントサイトはあまり複数を登録しても広告などが共通していてあまり意味がなく、ゲットマネーげん玉ハピタス辺りに絞った方が良さそうです。
それらを補って更に稼ぐならアンケートサイト。
マクロミルはいわゆる簡単なアンケートに答えていくだけのサイトなのですが、送られてくるアンケート結果は多めで稼ぎやすい感じ。

無題

人によって送られてくるアンケートは違うようですし、回答によって問題数も上下するので一概には言えませんが、1つのアンケートにつき、数ポイント~数十ポイントが付くので、27日の晩に登録して現時点で125ポイント。

無題

平均的な利益は月500円程度のようですし、大きく稼げはしませんが、片手間にやる分には悪くはないかと。
そして、事前アンケートにてご参加の可否について問い、了承したモニターを抽選で選び、会場に来てもらって、インタビュアーと1対1、もしくは司会者の進行の元、複数人で特定のテーマについて話すインタビュー調査に参加すると数千ポイント。
指定された日程を見ると、平日の夕方以降や土日のようです。
ちなみに今日、早くも当選していたようで、電話連絡があったのですが、留守電を聞くまで気付かず…
ポイント還元は500ポイントからで、1ポイント=1円。
月に何度でも申込み出来、当月の合計額が振り込まれるようです。
ポイントには有効期限がありますが、定期的な登録情報の更新手続きで延長する事が出来るようですし、小額でも現金収入には繋がりやすいのではないかと。
現金振込先は楽天銀行、ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行と、大抵の人はどれかは持っているような大手銀行で、手数料も不要。
振込み日は、申込み翌月の20日以降となっています。
現金よりも還元率が高いという訳でもないようですし、個人的にはあまり興味はないのですが、各種ポイントへの交換も可能となっています。

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ポイントサイトで稼ぐ ゲットマネー

ゲットマネーハピタスげん玉と同様にショッピングや各種サービスへの申し込みで稼げるサイトですが、最大のポイントは現時点では換金制限がないため、カード発券や口座開設の高ポイント付与の案件消化には1番適していると言えます。
ポイントが付くアンケートやメールも多いのですが、メールの頻度が高いのは若干煩わしい感じ。
ポイント還元は5000ポイントからで、10ポイント=1円。
ポイントの有効期限に関しては2種類あり、1つ目は6ヶ月ルール。
最終ポイント獲得日より半年間ポイント獲得が無い場合は失効してしまうというもの。
げん玉とは違い、ポイントの内容は問わず。
2つ目は3月末日ルールで、10000ポイント以上保有をしている場合、年度を越えて10000ポイント以上の持ち越しが出来ないため、3月末日までにキャッシュバック申請がない場合、自動で10000ポイントにリセットされてしまうというもの。
どちらも放置していなければあまり問題にはならないと言えます。
紹介制度は還元率50%と驚異的で、登録者が100人単位になればげん玉の方が利益は出るでしょうが、上手くやれたとしても時間はかかりますし、ゲットマネーは誰でも成果が出しやすいポイントサイトと言えます。
現金振込先は楽天銀行、住信SBIネット銀行は5000ポイントからポイント還元出来ますが、その他の銀行だと10000ポイントからと、ハードルが上がります。
ポイント還元のレートは高めですが、交換申請の翌日より三営業日以内、最短で即日の振り込みというのは大きなポイントです。



ポイントサイトで稼ぐ げん玉

げん玉ハピタスと使い方は似たような感じになるでしょうか。
他のポイントサイトと比較すると、クリックポイントとゲームでポイントがたまりやすい感じですが、正直、微々たるものと言えるかも。
データ入力でポイントがもらえる案件も多く、根気さえあれば1番稼げるポイントサイトと言えるかもしれませんが、正直、面倒で個人的にはあまり合わない感じ。
そこまで時間をかけるなら他に稼ぐ手段はある気がします。
本領を発揮するのは、げん玉を他者に紹介した時。
登録者が獲得したポイントの10%が還元され、増えれば増える程に還元率はアップし、げん玉3ティア制度によって登録者の紹介した登録者のポイントまで還元。
info
ようするに、アフィリエイトと同じく、勝ち負けがハッキリと分かれるサイトです。
ポイント還元は3000ポイントからで、10ポイント=1円。
1日に交換出来る最大ポイントは1000ポイントで、1ヶ月に交換出来る最大ポイントは31000ポイントまでとなっています。
ポイントの有効期限に関しては、180日間掲載サービスの利用(登録、購入等)がない場合にポイントの失効を行っており、クリックポイントや、各ゲームで獲得出来るポイントはサービス利用には含まれないとなっているので要注意。
ポイントを現金や電子マネーに交換するためには、PointExchangeへの移行が必要。
現金振込先はゆうちょ銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、ジャパンネット銀行、住信SBIネット銀行、楽天銀行、その他全国金融機関となっていますが、手数料が必要で、最安値の住信SBIネット銀行でも基本手数料80ポイント(10,000ポイントを超えるごとに80ポイント)。
ただし、月に一度、振込み感謝ポイントとして全員に1000ポイントプレゼントと、実質手数料はなしと言えます。
交換申請の翌日より三営業日以内の振り込みですが、PointExchangeへの移行が必要なのは、煩わしく感じました。

こちらから登録で250P


ポイントサイトで稼ぐ ハピタス

これまでは実入りも少なく、あまり興味がなかったポイントサイトやアンケートサイト。
このサイトでは、いわゆる不労所得を得る事を目的としているので、色々と登録して試してみました。
多くのサイトでは現金還元に必要なポイントも多く、中々溜まらないという事もあって見限りましたが、良さそうなサイトもあったので紹介してみたいと思います。
ハピタス
アンケートなどで得られるポイントもありますが、アンケート数は少なめ。
どちらかと言えばメインは、ここのサイトを通して提携先でネットショッピングをする事による、ポイントの二重取りをする事でしょうか。
クレジットカードを使えばポイントの三重取り出来ます。
提携先の企業も大手が数多く名前を連ねており、中にはポイント還元100%の品物などもあり、実質無料になる物も。
ヤフオク!や楽天オークションの落札などでもポイントが付きます。
ハピタスの紹介制度は10%~40%の還元率ですが、紹介での還元率が低い分、他のポイントサイトと比較すると広告利用での還元ポイントが高めに設定されています。
無題
各種サービスへの申し込みなどでもポイントが付きますし、日々の暮らしの中でポイントを得る機会が多いので、稼げて換金しやすいポイントサイトと言えるのではないかと。
ポイント還元は300ポイントからで、1ポイント=1円。
1ヶ月に交換出来る最大ポイントは30000ポイントまでとなっています。
ポイントの有効期限1年間で1回でもログインしていれば、ポイントが失効する事はないようなので、実質なしと言えます。
現金振込先は楽天銀行、ジャパンネット銀行、みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行、更に各種銀行に対応しているようで、手数料も不要。
交換申請の翌日より三営業日以内の振り込みというのも大きなポイントです。
Amazonギフト券、iTunesギフト券は495ポイントで500円分と、若干お得なのですが、金券ショップなどを通せばもっと安く手に入りますし、素直に現金に交換しておいた方がいいでしょうね。

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日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

SIA不動産投資法人(3290)の初値は…

正直、保有している物件があまり良くなかったりで、下手をすると今年初のIPO株の元本割れで数万は飛ぶかもとスルーしたSIA不動産投資法人(3290)。
仮条件は45万円~46万円と想定価格よりも下がっても高めな割に、上がっても実入りは少なそうと判断した訳ですが、それだけに初値は気になったり…


エナリス(6079)当選

まずはSMBC日興証券で100株当選。
今日は欲張ってマイナスに転じてしまい、損切りのタイミングを誤って3ヶ月近く塩漬けしていた株もようやくプラスに転じて売却出来たし、嬉しい限り。
今年のIPOはまだ元本割れしてませんし、エナリスも続いてほしいです。
無題


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