アキュセラ・インク(4589) 100株(三菱UFJモルガン・スタンレー証券) +50,000円
ジャパンディスプレイ(6740) 300株(岡三証券) 購入辞退
インベスコ・オフィス・ジェイリート(3298) 1口(SMBC日興証券) 購入申し込み忘れ
ムゲンエステート(3299) 100株(丸三証券) +12,000円
レアジョブ(6096) 100株(大和証券) +198,500円
VOYAGE GROUP(3688) 100株(岡三証券) +96,000円
ジャパンインベストメントアドバイザー(7172) 100株(岡三証券) +322,000円
リボミック(4591) 100株(大和証券) -47,000円
GMOリサーチ(3695) 100株(GMOクリック証券) +280,000円

累計 +911,500円

当選数自体も多くはないのですが、最も利幅があった銘柄でも
ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)の+322,000円と、初値売りで500,000円~1,000,000円に届く銘柄がそれなりにあった中、何1つそういう銘柄を引き当てられなかったのが、IPO利益が伸びない結果に繋がりました。
そんな中で、想定外の酷い公募割れをした、今年最悪のIPOであるリボミック(4591)をしっかり引き当てていたり、自身の運のなさを実感しています。
それでも、12月のIPOの当選次第ではIPO利益が何とか1,000,000円には乗るかと思っていましたが、昨年に続いて当選0。
正直、資金効率がいいとは言えません。
IPO投資から手を引くという事まではしませんが、資金繰りしてまでというのは止めるべきでしょうね。
来年こそは、いい銘柄に当選したいものですが…